指導者のみなさん
選手に活躍して欲しい?
成功者となって欲しいですか?


なんて、唐突に聞いてしまいました(笑)
そう思っているに決まってますよね。

でも、そのために必要なものを
指導者の方が知らない場合が多いようです。

言われてみて
うなずいている指導者の方
たくさんいるのではないでしょうか。

本日はその要素をお伝えしていきたいと思います。
川端健太のバレーボール瞬速上達プログラム 〜つなぐための「基本編」〜 ☆【fsp2124】
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みなさんは
セルフ=レジエンスという言葉を知っていますか。
実はこれが活躍や成功の大きな要素なんです。

セルフ=レジエンスとは日本語だと自己効用感
簡単な言葉で言うと
「根拠なき自信」「やればできる」という思い込み
ご存知の方もいると思います。

でも、この「根拠なき自信」「やればできる」という思い込み。
には、ある特徴(特異点)があるのです。
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話を変えます。
みなさんはこのセルフ=レジエンスを高めるために
合言葉があるとしたら使いますか?
そして、その合言葉にはどんなものがあると思いますか?

できる!できる!
と大声で言ってみましょう。

なんて。


じつは「できる!できる!」
では今ひとつなんです
よ。


セルフ=レジデンスを上げるための
根拠なき自信ややればできるという思い込み
の特徴(特異点)がわかると合言葉が変わります。

だから、そのチームがどんな合言葉をかけているかで
指導者の力量がわかります(笑)


特徴と合言葉知りたくないですか?
選手に活躍して欲しい
選手に成功して欲しい
と思う指導者なら知りたいに決まってますよね。

その答えは6月20日のメルマガでお伝えします。
勝利を目指せ!齋藤謙信のコーチング道

而今